07
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
   

「生きることの意味・無力で内気で、愚かな私のための物語」

 以下は、季刊高知さんが乗せてくれる予定の大崎の新刊本の広告のコピーです!恥ずかしながら、あんまり素敵なので、無断で先行掲載します。野並さんごめんなさい!

ただひたすらに
優しく心に染み入る。

 エッセイ「野いちごの場所で」を本誌で連載中の大崎博澄さんが、2012年に県内ベストセラーとなった記憶も新しい「詩集 人生の 扉は一つじゃない」以来の新刊となる「生きることの意味・無力で内気で、愚かな私のための物語」を刊行。22篇のエッセイに加え、著者が出会った本の書評、講演記録などが収められている。人の心の痛みに寄り添い、哀しみをそっと包み込むような、やさしい言葉に心が休まる一冊。

 ご注文、問い合わせは、金高堂本店、または、たんぽぽ教育研究所(088-855-4546)へお願いします。
A5版174頁 1500円(送料込み)
スポンサーサイト
Secre

たんぽぽ教育研究所のサイト

こちらをクリック!
たんぽぽ教育研究所

最新記事

カテゴリ

リンク

QRコード

QRコード